

- 自分が一番楽しさを感じるのは映画の話をしているとき…。そんな大好きな映画がどんな過程で公開されるかに興味があり、本学への入学を決めました。同期生は、仕事を辞めて通っていたり、お金を貯めてから入学していたりなど、この業界で絶対に働きたいという、高い志を持つ人たちばかりなので、一緒に授業を受けていてとても刺激を受けます。また、会計学や経済学など大学で基礎を学んだ分野を実務レベルに沿って深く学べるのもいいですね。先日、アルバイトで東京映画祭の手伝いをしたのですが、世界中の人たちが日本映画に高い関心を持っていることを改めて肌で感じ、日本の映画を世界に売る仕事がしたいと強く思いました。













































