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2010年10月の日記

2010.10.31 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『サラリーマン漫画の戦後史』、『チャンネルはいつもアニメ―ゼロ年代アニメ時評』
2010.10.31 [21矢澤利弘]
東京国際映画祭、グランプリはイスラエル映画『僕の心の奥の文法』に、新藤兼人監督『一枚のハガキ』は審査員特別賞
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『赤とんぼ』 少女たちが廃線をたどる冒険に出発するというコンセプトは面白いのだが
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『ブッダ・マウンテン』 若い3人と京劇の元歌手とのふれあいを描いた青春群像劇
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『素数たちの孤独』、不器用なふたりの人間模様
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『ゲスト』、映画祭を巡りながら現地の人々を日記の形態で記録することで何かが見えてくる
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『ゲスト』、映画祭を巡りながら現地の人々を日記の形態で記録することで何かが見えてくる
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『ゲスト』、映画祭を巡りながら現地の人々を日記の形態で記録することで何かが見えてくる
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『エッセンシャル・キリング』 ひたすら無言の逃走劇
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『パリから5時間』 中年男のまじめな恋
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『オーケストラ!』 二つのストーリーラインが見事に交差する音楽ドラマ
2010.10.30 [21矢澤利弘]
『ブライトン・ロック』 誰も信じない男とすべてを信じる女の対比と顛末
2010.10.29 [21矢澤利弘]
『そして、地に平和を』 無関係な3つのストーリーがある時点で収束するが、結びつきに工夫が足りない
2010.10.29 [21矢澤利弘]
東京国際映画祭、観客賞は『サラの鍵』、フランスのユダヤ人迫害を描いたベストセラーの映画化
2010.10.28 [21矢澤利弘]
『彼女が消えた浜辺』、イラン映画という冠はもはや不要
2010.10.28 [21矢澤利弘]
『小学校!』 ドキュメンタリータッチで小学校という劇場を描く
2010.10.28 [21矢澤利弘]
『ジャック、舟に乗る』 中年カップルの落ち着いた付き合いかた
2010.10.28 [21矢澤利弘]
『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』と『白夜行』、子供時代の隠された秘密を現在と同時進行で描いていく
2010.10.28 [21矢澤利弘]
シンポジウム:映画の発信力を考える、「地域の人が喜ぶ映画は他の地域の人は見ない」
2010.10.27 [21矢澤利弘]
『一粒の麦』 幻想的なラストシーンは好き嫌いが分かれそうだ
2010.10.25 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『物語を旅するひとびと―コンテンツ・ツーリズムとは何か』
2010.10.24 [21矢澤利弘]
『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』 リアリティのなさを指摘しても野暮というもの
2010.10.22 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『アニメ産業レポート2010年』
2010.10.21 [21矢澤利弘]
『サラの鍵』 交差する過去と現代、フランスでのユダヤ人迫害をジャーナリストの視点から描く
2010.10.21 [21矢澤利弘]
『ゼフィール』 死んだ者を埋葬する描写が極めて印象的
2010.10.20 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『未来創造』、『アニメ作品事典―解説・原作データ付き』
2010.10.20 [21矢澤利弘]
『エクスペンダブルズ』 銃撃、爆破、カーチェイス、肉片が飛び散る大殺戮映画
2010.10.18 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『昭和少年SF大図鑑』など
2010.10.16 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~お勧め、押井さんのゼッキョー本!
2010.10.16 [21矢澤利弘]
『TSUNAMI-ツナミ-』 津波の迫力はものすごいが、背後の人間ドラマは中途半端
2010.10.15 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『「踊る大捜査線」は日本映画の何を変えたのか』など
2010.10.12 [21矢澤利弘]
『恋愛戯曲~私と恋におちてください。~』 舞台劇としては冴えているのだが、映画としてはいかがなものか。
2010.10.10 [増田弘道]
アニメビジネスがわかる本~『アニメが「ANIME」になるまで』など
2010.10.10 [21矢澤利弘]
『OUR LIFE-僕らの難民キャンプの日々』 抑揚のないまま映画は始まり、そのまま映画は終わる
2010.10.07 [21矢澤利弘]
緒方貞子氏:「難民は私どもと同じ人間。迎え入れることによって国際的な役割果たせる」、難民映画祭オープニング
2010.10.06 [21矢澤利弘]
「難民映画祭」開幕、難民と国内避難民に関する認識の向上を目指し20作品を上映
2010.10.05 [21矢澤利弘]
『超強台風』 市長が頑張る国策映画
2010.10.04 [21矢澤利弘]
『クライメート・レフュジーズ-環境難民-』すべての紛争の根本には資源の奪い合いがある
2010.10.03 [21矢澤利弘]
『リポーター』 コンゴの貧困と虐殺、現場で取材し自分の目で見て自分の耳で聞いた話を伝える重要性
2010.10.02 [21矢澤利弘]
『ウォー・ダンス』 ウガンダの子供たちの魂のビートを聞け
2010.10.01 [21矢澤利弘]
『子供の情景』 アフガンの子供の行動を通じて大人の愚かさを描く。

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