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- 2010年8月
2010年8月の日記
- 2010.08.31 [21矢澤利弘]
- 『カラフル』、ごく平凡な日常を普通に過ごすことがいかにすばらしいことか。
- 2010.08.28 [21矢澤利弘]
- 『キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争』、相変らずの犬猫版007。大真面目にバカをやるからこそ偉大なのだ。
- 2010.08.25 [増田弘道]
- 訃報〜今敏監督
- 2010.08.25 [21矢澤利弘]
- 『9<ナイン>~9番目の奇妙な人形~』、中核となるアイデアは実に魅力的
- 2010.08.20 [21矢澤利弘]
- 『魔法使いの弟子』、時空を超えた魔法使い版の大掛かりな「電車男」。ビルドゥングスロマンを堪能せよ
- 2010.08.20 [21矢澤利弘]
- 『パラレルライフ』、過去を探ることで、現在の危機を乗り越えようという作劇は目新しいが、クロージングはいささか強引
- 2010.08.19 [増田弘道]
- アニメビジネスがわかる本~『『昭和ちびっこ広告手帳1〜東京オリンピックからアポロまで〜』
- 2010.08.19 [21矢澤利弘]
- 『コルシカの兄弟』、現在と過去、そして小説のなかの世界を描く
- 2010.08.18 [21矢澤利弘]
- 『運命の波濤』、ディーヴァ映画だから、存在価値のあるのは女優である
- 2010.08.18 [増田弘道]
- アニメビジネスがわかる本~『昭和子どもブーム』
- 2010.08.16 [21矢澤利弘]
- 『キャタピラー』、両手両足のない負傷兵と妻との騎上位セックス、これは反戦映画ではないのではないか
- 2010.08.16 [21矢澤利弘]
- 『エアベンダー』、火が噴き出したり、水の玉が空中を浮いたり、竜巻が起きたり
- 2010.08.13 [21矢澤利弘]
- 『17歳の肖像』たったひとつの行動描写だけでも、人間の本性は表現できる
- 2010.08.13 [21矢澤利弘]
- 『ちょんまげぷりん』痛快だけどハートウォーミング
- 2010.08.10 [21矢澤利弘]
- 『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』 シリーズ最大の売りであるはずの庶民感覚が無くなってしまった
- 2010.08.09 [21矢澤利弘]
- 『パルシファル(照魔鏡)』映画は人を驚かせるためにある
- 2010.08.08 [21矢澤利弘]
- 『ウディ・アレンの夢と犯罪』 見せ場をあえて淡々と描く
- 2010.08.07 [21矢澤利弘]
- 『ソルト』 マゾ的な嗜好のある観客なら不思議な快感が得られるかもしれない
- 2010.08.06 [21矢澤利弘]
- 『プラーグの大学生』、映画でなければ描ききれない題材をきちんと料理している
- 2010.08.06 [21矢澤利弘]
- 『ポンペイ最後の日』1世紀のポンペイを舞台に、男女の愛憎の駆け引きを描いた作品
- 2010.08.05 [21矢澤利弘]
- 『ジェニファーズ・ボディ』一風変わった物語構成の学園ホラー
- 2010.08.05 [21矢澤利弘]
- 『インセプション』夢を扱うからこそ、クリエーターのイマジネーションのすべてが試されることになる
- 2010.08.05 [21矢澤利弘]
- 『シティボーイズのFilm noir』、とぼけた味わいの短編4本
- 2010.08.05 [21矢澤利弘]
- 『おのぼり物語』、漫画家志望の男の東京生活をゆっくりかつ淡々と描く
- 2010.08.03 [21矢澤利弘]
- 『透析』重厚だが、とらえどころのない作品
- 2010.08.03 [21矢澤利弘]
- 『ふたたび』、老人がかつてのジャズ仲間に再会するためのロードムービーだが、重いテーマを扱った作品
- 2010.08.02 [21矢澤利弘]
- 『鉄屑と海と子どもたち』、ドキュメンタリーかと錯覚するような緊迫感のあるフィリピン映画
- 2010.08.01 [21矢澤利弘]
- 『センタープレイス』、箱庭のような町で展開する悩める女性のラブコメディ

- テレビ・ラジオ・映画・アニメ・音楽・芸能の世界で活躍できる人材を育成する学校法人東放学園。
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