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- 2010年7月
2010年7月の日記
- 2010.07.31 [21矢澤利弘]
- 『トイ・ストーリー3』、幼年期はいつか終わるだろう。でも宝物はいつまでも宝物なのだ。
- 2010.07.30 [21矢澤利弘]
- 『レポゼッション・メン』、主題が荒唐無稽ゆえに絵空事を愉しむ
- 2010.07.29 [21矢澤利弘]
- 『鷲宮☆物語』、ご当地映画は誰のためにあるのか。
- 2010.07.29 [21矢澤利弘]
- 『未来の記録』、頭の中の記憶は時とともに薄れていくけれど、ノートに書かれた記憶は消えることがない。
- 2010.07.29 [21矢澤利弘]
- 『ゾンビランド』、ゾンビの世界を意外と楽しむ主人公
- 2010.07.28 [21矢澤利弘]
- 『借りぐらしのアリエッティ』、全員善人。奇をてらわない基本に忠実な映画の心地よさ。それを堪能するとよい。
- 2010.07.28 [21矢澤利弘]
- 『テヘラン』、イラン人の生活は「生きる」ではなく、「生き延びる」こと
- 2010.07.28 [21矢澤利弘]
- 『ネムリバ』、まさに「眠れない」ようなスピーディーな展開。よそ者の視点から見た心の安らぎ
- 2010.07.27 [21矢澤利弘]
- 『けがれなき愛』、初老の男と女子学生、年齢差のある恋愛をゆっくりと描く
- 2010.07.26 [21矢澤利弘]
- 『シーサイドモーテル』、交差する4つの魅力的なエピソード
- 2010.07.26 [21矢澤利弘]
- 『サバイバル・オブ・ザ・デッド』、ゾンビを素材にして人間同士の対立を描く
- 2010.07.26 [21矢澤利弘]
- 『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』、相変わらずの石井隆節が炸裂する男女の運命劇
- 2010.07.23 [増田弘道]
- アニメ関連メディア情報〜借りぐらしのアリエッティ
- 2010.07.22 [21矢澤利弘]
- 『私の優しくない先輩』、冒頭は大嫌いだが、ラストまで見ると好きでたまらなくなる青春ラブコメの大傑作
- 2010.07.21 [21矢澤利弘]
- 『ハロルドとモード~少年は虹を渡る』、自由とフォークソング
- 2010.07.21 [増田弘道]
- アニメ関連メディア情報〜despicable me
- 2010.07.20 [増田弘道]
- アニメビジネスがわかる本~『ハルヒ in USA』
- 2010.07.20 [増田弘道]
- 『借りぐらしのアリエッティ』種田陽平展
- 2010.07.19 [21矢澤利弘]
- 『ぼくのエリ 200歳の少女』、「切ない」という言葉はこの映画のためにある
- 2010.07.17 [21矢澤利弘]
- 『プレデターズ』、とにかく力で押しまくる映画が好みの輩にはうってつけ
- 2010.07.13 [21矢澤利弘]
- 『月に囚われた男』、月で暮らすことを強いられた人間は何に希望を見出すのだろうか
- 2010.07.11 [21矢澤利弘]
- 『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』、謎解きの構造を持ったドタバタコメディーの快作
- 2010.07.11 [増田弘道]
- Despicable Meに注目

- テレビ・ラジオ・映画・アニメ・音楽・芸能の世界で活躍できる人材を育成する学校法人東放学園。
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